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秋の日がな一日

 秋なのに、雷が鳴って夕立のような雨かと思えば、遠くに夕焼けだったり、

曇りかと思えば、ピーカンの晴天なり。季節は変わり目、冬の入り口なのでしょう。

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 夜明け前、三日月は東の空に高く昇って、太陽を待ちます。

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 材木座に置かれている漁船越し、空の明るさが増してきます。

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 勤労感謝の日、今日は小雪。暦も冬の始まりになって、朝晩の風がとても冷たい。

ハラマキ、テブクロ、マフラー、この季節ばかりは、毛皮を着た犬がうらやましいもんで。

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 晴れた日の朝、食事を終え掃除機をかけ終える頃、陽だまりのソファーでは

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絶妙のタイミングで、ひなたぼっこを始める約一名。

 すこしは、勤労感謝しなさい。zzz

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